ペップトーク ロゴ

ビジネス現場で
部下の育成チームビルディングに

一般財団法人 日本ペップトーク普及協会
ペップトーク ロゴ

教育現場で子供の自己肯定感を上げ
やる気を引き出す魔法の言葉がけ

一般財団法人 日本ペップトーク普及協会
ペップトーク ロゴ

スポーツの現場で選手のモチベーションを上げて
パフォーマンスアップ

一般財団法人 日本ペップトーク普及協会

大塚 直美 講師

 

名 前

大塚直美

居 住 地

東京都

プロフィール

健康運動指導士、運動指導歴22年。
スポーツに明け暮れた学生時代、学生時代は全国大会で入賞。
大学卒業後もスポーツの道に進み、赤ちゃんから高齢者まで延べ12万人以上の運動指導に従事。
大手フィットネスクラブや教育団体ではインストラクター養成や、社員・スタッフの教育業務を担当。
また区教育委員会勤務時には、小学校放課後教室の運営・指導にも携わる。
その指導業務の中で身体だけへのアプローチに限界を感じていた時に『ペップトーク』に出会い、言葉がけで指導相手が変わっていく体験を広めたいと認定講師になる。
そして自身の子育てにおける悩みや葛藤からカウンセリングについて学び、EYメンタルラボ認定カウンセラーとしても活動開始。心と身体の両面を整えるサポートを、運動指導や講師業・カウンセリング業務を通して活動中。

講 師HP

ホームページ
https://peraichi.com/landing_pages/view/naomiotsuka
大塚直美のブログ(心と身体のサポーター)はこちら

https://ameblo.jp/naomi-otsuka

講演動画

(なしでもOK)

https://youtu.be/PDdw1MxTmhg

(ペップトーク講座の様子は1:15秒位~)

対 象

・スポーツ団体、指導者

・学校(教員・学生・PTA/保護者)

・ビジネス

講 演 実 績

<スポーツ関係>

ビッグツリースポーツクラブ・東京学芸大学ラクロス部・剣友会

<教育関係>

江東区教育委員会・都立小石川中学校PTA・エヴァグリーン英語学校 

<ビジネス関係>

株式会社経営技法・さいたまみその準倫理法人会 など

講演回数・

セミナー回数

講演・セミナー合わせて月に3〜4回

年間30回程度 実施

テーマ

【スポーツ関係】

・運動指導者・アスリートキッズの保護者向け『ペップトーク体験会』

【教育関係】

・元気・活気・勇気を与えるトーク術を学び、児童対応のスキルアップを図るPEPTALK

・子ども育成プログラムPEPTALK

 〜たった一言でこどものヤル気を引き出し可能性を拡ける方法とは〜

【ヒシネス関係】

・『モチヘーションアッフの為のヘッフトーク』大逆転金メダルの秘密・ビジネスへの応用  など

ペップトーク

以外のテーマ

【健康・エクササイズセミナー】

・からだマネジメント実践セミナー

・婚活男子の為のモテボディ講座

・心と身体を整えるご自愛メソッドセミナー

【フィットネス系レッスン・運動指導】
・ヨガ、ピラティス、簡単エアロビクス、アクアエクササイズ、スイミング等の各種レッスン
・赤ちゃんが教えてくれた糖尿病予備軍ママへの親子体操
・シニアの為の腰痛改善ストレッチ
・産後ママへの骨盤エクササイズ(ひめトレ)
【メンタル系セミナー】
・職場でのより良い人間関係セミナー
・「どうせ私なんて」をやめよう!講座 など

ポリシー(座右の銘)

「思うは招く」

「不立文字」

「為せば成る、為さねば成らぬなにごとも。

 成らぬは人の為さぬなりけり。」

趣味・特技

【趣味】旅行・お菓子作り・読書

【特技】空手道(剛柔流二段)

   ダンス(大学在学時、全日本特別賞受賞)

掲載・出演・記事監修

雑誌:たまひよこっこクラブ親子エクササイズモデル兼記事監修
DVD:
不妊ビクスDVDアシスタントモデル出演
テレビ:QVC仙骨サポートこつばんガードル商品解説、出演など

講師の想い

体育会系の自分はネガティブな言葉が当たり前で、厳しいことが相手にとって良い事と思って指導してきました。

子育ても同様です。

しかし、その言葉がけで多くの失敗を重ねました。

そんな中『ペップトーク』に出会い、言葉を変える事で『言葉の力』の大きさを思い知りました。

だからこそ多くの方に知って頂きたいし、自分と同じ失敗は繰り返して欲しくないのです。

講演やセミナーでは、自分自身の失敗体験からの成功例を踏まえて『ペップトーク』を心を込めてお伝えしています。