ペップトーク ロゴ

ビジネス現場で
部下の育成チームビルディングに

一般財団法人 日本ペップトーク普及協会
ペップトーク ロゴ

教育現場で子供の自己肯定感を上げ
やる気を引き出す魔法の言葉がけ

一般財団法人 日本ペップトーク普及協会
ペップトーク ロゴ

スポーツの現場で選手のモチベーションを上げて
パフォーマンスアップ

一般財団法人 日本ペップトーク普及協会

乾 倫子講師

 

名 前

乾 倫子

居 住 地

京都府京都市

プロフィール

大阪府の公立小学校教員として勤務中。

教員として、道徳(心の教育)と国語(言葉の教育)の研究を深め、共に大阪府道徳研究大会、大阪府国語研究大会授業者として提案授業等を行う。

その2つの研究の集大成が言葉の力でやる気を引き出すまほうの言葉、ペップトーク。

また、日本初ペップトーク実践モデル小学校のペップトーク講師として、児童にペップトーク授業を行っている。児童用授業提案と共に教職員研修等に取り組んでいる。

対 象

児童

生徒

保護者

教職員

講 演 実 績

高槻市小中学校教職員研修、吹田市小学校教職員研修、箕面市小学校教職員研修

岸和田市生徒会サミット、南小学校地区箕面市福祉会

児童向け授業

講演回数・

セミナー回数

教職員研修 

児童向け授業100回以上

テーマ

やる気を引き出すまほうの言葉 

子どもと共に笑顔をつくる言葉かけ

ペップトークを

通して伝えたいこと

100字以内)

「生きる」ことがとても楽に愉しくなりました。ペップトークを学ぶことで自分を好きになれる、相手を認められる、「ありがとう」で繋がる世界が広がります。言葉かけの大切さを実感しました。

ペップトーク

以外のテーマ

道徳教育 いのちのつながり

国語教育 言葉の大切さ 対話的学習による深い学び

人権教育 人として 生きる

学力観 やさしい話し方、あたたかい聴き方 主体的に考える力

ポリシー(座右の銘)

先手必笑 「笑顔のインサイドアウト」

趣味・特技

趣味 ピラティス(sou+)

特技 人との会話 対話 おしゃべり

講師の想い

 

なぜこの子に私の言葉が入らないのだろう?

あんなにキツい言葉を使う意味はあったのだろうか?

相手のためと言いながら自分のために言葉を使っているのではないか?

 

困るたび、悩むたび、立ち止まっては考えていました。

 

そんな中でペップトークに出会い、私が教育に必要だと思っている全ての要素が入っている!と衝撃を受けました。

 

自分にも、応援している相手にも使える言葉かけ、

そしてそこからつながるコミュニケーションによる心の安心。

 

・受容すること

・承認すること

・行動すること

・激励すること

 

ペップトークを通して、自分自身が元気、活気に溢れる人生を歩むことができる。

 

そして、そこから溢れるパワーで、周りを応援することができる。

最高に最幸なメソッドだと思い、普及活動をしています。

 

言葉の力でたくさんの人の笑顔を引き出すまほうの言葉、ペップトーク!ぜひ共に使ってみませんか?